本当の効果&成分を暴露!!青の花茶のダイエット&リラックス成分の効能を完全公開!

本当の効果&成分を暴露!!青の花茶のダイエット&リラックス成分の効能を完全公開!

今、フォトジェニックな飲み物として多くの女性から注目を集めているダイエットティーがあります。それがFABIUS(ファビウス)が販売している青の花茶です。今回は、青の花茶の本当の効果と成分についてご紹介します。


青の花茶でダイエットのお悩みが解決!?

「ダイエット中なのに甘いものを食べることがやめられない」

「ダイエットを決意したはずなのに、なかなか続けられない」

このように、ダイエット中にはさまざまな悩みを抱えている人が多いでしょう。今回こそは成功させたい!と思っていても、毎回挫折してしまうという人もいるのではないでしょうか?

ダイエット中の悩みを解消できる健康食品として注目を集めている商品があります。それが、青の花茶です。今回は、青の花茶にダイエット効果が期待できる理由と実際に含まれている成分についてみていきましょう。

ダイエットとストレスの関係って?

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私たちは常にさまざまなストレスにさらされているといいます。仕事や恋愛、家事など、忙しい毎日を送るなかで、時間に追われず心からリラックスすることはなかなか難しいですよね。 さらに、ダイエット中は普段の生活に比べ、口にしてはならないものなど制限が多いことや、思うように体重が減らないことからもやもやと未消化な気持ちを抱えてしまいがちです。

自分で痩せたいと望んでダイエットを始めたはずなのに、ストレスを抱えて心身共に不健康になってしまっては本末転倒ですよね。ストレスを溜めて無理なダイエットをし続けると、カラダが危険と判断して脂肪をため込もうとする場合があるようです。食べる量が増えていなくても太ってしまうこともあるんだとか。

ダイエットを成功させたいのであれば、まずはストレスを抱えない環境づくりが大切だといわれています。

青の花茶がストレスを感じやすい人に人気な理由とは

ダイエットの天敵ともいえるストレスを解消するには、質の良い睡眠が効果的だといわれています。しかし、ストレスが溜まっている状態で良質な睡眠をとることは難しいでしょう。また、生活リズムが乱れ、睡眠そのものが取れていないことで、ストレスを抱えている人もいるかもしれません。

ストレスを感じやすい人に人気の健康食品が、青の花茶です。青の花茶はダイエットティーとして知られていますが、単に、直接的なダイエット効果が期待できるものではなく、ストレス解消に役立つ成分がたっぷりと含まれているといいます。

そのため、ストレス社会に生きる多くの女性から支持されているハーブティーとして注目されているようです。

天然成分でダイエット中のストレス解消

青の花茶には5つの天然成分がバランスよくブレンドされています。リラックス効果が期待できる成分が複数含まれているため、ダイエット中のストレス解消に役立つのはもちろん、就寝前に飲んで、リラックスしてから布団に入るという女性も多いようです。

甘いものの代わりに飲んでカロリーカット

ダイエット中「甘いものは絶対に食べてはいけない!」と自分のなかでルールを作る人もいるでしょう。しかし、厳しい制限を設けてしまうとストレスは溜まる一方ですし、反動で甘いものに手が伸びてしまう…ということも考えられますよね。甘いものを口にしてしまった後悔からさらにストレスを感じてしまう…という人もいるかもしれません。

青の花茶はほんのり甘みが感じられるお茶なので、甘いものが食べたくなったときに代わりに飲んでいるという人も多いといいます。もちろん、甘みは天然成分から出されている自然のものなのでカロリーゼロ。罪の意識がなく、甘いものを口にできるというのはうれしいですよね。

クセがなくほんのり甘くて飲みやすい

ハーブティーといわれるとクセのある個性的な味のものが多いように思えますが、青の花茶はクセがなく、飲みやすいという人が多いようです。なかには、味がないように感じるという人もいるほどだといいます。これまでハーブティーに苦手意識を持っていたという人も無理なく飲める味に仕上がっているようです。

徹底した衛生管理のもと、1つずつ手詰めで製造

飲めばストレス解消に役立つといわれていても、安全性が確保された商品でなければ不安ですよね。青の花茶がこだわっているのは、効果だけではありません。厳しい品質管理基準をクリアするために、工場では徹底した衛生管理のもと、1つひとつ手詰めで製造しているといいます。

青の花茶のこだわり1:美容効果で話題のバタフライピーを配合

青の花茶の特徴は、この美しいオリエンタルブルーの色味が楽しめるという点でしょう。着色料では?と疑いたくなるような鮮やかな青色ですが、この色はバタフライピーと呼ばれる成分から出される天然色だといいます。

バタフライピーは美容大国のタイでは「アンチャン」と呼ばれているポピュラーなハーブティーです。6~10月頃に青い花をつけ、やわらかいものは食用として使われる場合もある、非常に華やかな植物です。

抗酸化作用があり、目にもよい成分として知られるアントシアニンが豊富に含まれているため、アンチエイジング効果が期待できるといわれています。アントシアニンを多く含む食品として、ブルーベリーが有名ですが、青の花茶にはブルーベリーの約4.2倍のアントシアニンが含まれているというので驚きです。

青の花茶のこだわり2:甜茶の甘みでダイエット中でも我慢いらず

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青の花茶の注目したいポイントの1つは甜茶が含まれていることです。甜茶は中国生まれの甘みが感じられるお茶で、中国では古くから漢方薬として活用されることもあるほど、さまざまな健康効果が期待できるハーブとして知られています。

甜茶の特徴はなんといっても強い甘みを感じることができること。その甘みは砂糖の約75~100倍というので驚きです。

普段はそうでもないのに、ダイエット中に限って、甘いものが無性に食べたくなる!という人もいるでしょう。ダイエット食品でありながら甘身が感じられるというのはうれしいですよね。

青の花茶のこだわり3:アマチャヅルでストレス解消

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アマチャヅルはウリ科のツル植物の一種で、サポニンという成分を含んでいることで注目を集めているようです。サポニンはストレス解消に役立つ成分として知られています。植物の根や葉、茎などといった部分に含まれている配糖体の一種で、高麗人参に多く含まれていることでも知られています。

サポニンがストレス解消に役立つといわれているのは、中枢神経に働きかけ、精神安定に役立つとされているから。アマチャヅルには、なんと高麗人参を上回る70種類以上のサポニンが含まれているといいます。

青の花茶のこだわり4:ラフマで心のバランスを整える

ラフマは中国西部から北西部にかけて自生している植物で、ストレスと関わるセロトニンの分泌を助ける作用があるといわれています。生体リズムや神経内分泌、睡眠、体温調節などの生理機能と、気分障害、統合失調症などの病態に関わる物質として知られているセロトニンは、ホルモンとしての作用もあるといわれています。

セロトニンは、興奮や緊張の原因となるドーパミンやノルアドレナリンなどの感情的な情報をコントロールして、心のバランスを整える働きがあるようです。このことから幸せホルモンとも呼ばれています。

青の花茶のこだわり5:メグスリノキで眼や肝臓の健康増進

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メグスリノキは日本だけに自生している植物で、樹皮や葉を煎じた汁で目を洗うと眼病改善に効果が期待できることからその名がついたといわれています。

メグスリノキは眼病予防に効果があるだけでなく、肝臓の機能向上にも役立つといわれています。日本では古くから民間薬として活用されており、健康増進効果が期待できる成分として重宝されています。

青の花茶のこだわり6:アイスでもホットでも美味しく飲める

「紅茶は必ずホットで飲んでいる」

「キンキンに冷えたアイスティーが好き」

など、お茶を飲むスタイルには好みがありますよね。青の花茶はアイスでもホットでもおいしく飲めるので、自分の好みに合わせたスタイルを楽しむことができます

また、豆乳で割ったり、しょうがを入れたり、アレンジを加えてもおいしく飲むことができるようです。青の花茶は、クエン酸を加えると色が青色から紫色に変化します。レモンやライムを絞ったり、オレンジジュースで割ったりすると味だけでなく色の変化も楽しむことができますよ。

青の花茶のこだわり7:渋みが出にくいので持ち運びもしやすい

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青の花茶はお茶独特の渋みがなく、すっきりとした味わいが特徴のダイエットティーです。そのため、お茶を入れてから時間が経っても渋みが出にくく、おいしさをキープできるという特徴があります。時間が経ってもおいしく飲めるため、持ち運びに向いている飲み物ということができそうです。

オリエンタルブルーの鮮やかなお茶はあえて中身を見せるのもおすすめ。クリアボトルに入れればとてもおしゃれですよ。

青の花茶のこだわり7:美しい青色で「リラックス」と「抑制」効果も

ストレス解消成分が含まれている青の花茶ですが、バタフライピーから生み出される鮮やかなオリエンタルブルーもリラックスできる理由の1つなんだとか。

青色には、興奮を抑えて気持ちを落ち着かせてくれる効果や、睡眠へ誘導してくれたり、時間経過を遅く感じさせてくれたりする作用があるといいます。さらに、食欲をコントロールしてくれる効果も期待できるため、ダイエットにはもってこいの色といえるでしょう。

青の花茶の全成分を完全まとめ

たくさんのこだわりがつまった青の花茶の成分表を見てみると、バタフライピーや甜茶など5種類の天然成分しか書かれていません。つまり、添加物等は含まれていないので安心して飲むことができる!というメリットを感じている人も多いようです。ここでは、青の花茶に含まれる5つの成分についてみていきましょう。

青の花茶の注目成分:バタフライピー

青の花茶に含まれている成分のうち、特に注目したい成分がバタフライピーです。バタフライピーはタイに自生しているマメ科の植物で、タイのほか、台湾やインドでも古くから親しまれているハーブの一種です。インドでは美容や髪によい影響を与えてくれる成分として知られているといいます。

オリエンタルブルーの天然色素のなかには、アントシアニンがたっぷり。アントシアニンはポリフェノールの一種でアンチエイジング効果が期待できる成分として知られています。

青の花茶の配合成分一覧

バタフライピーのほかに含まれている4つの配合成分は以下の通りです。どれも身体にうれしい効果が期待できる成分なので詳しくみていきましょう。

甜茶

青の花茶の甘み成分として重宝されている甜茶ですが、甜茶にはこのほかにもアレルギーを抑制したり、肥満を予防したりといった健康維持に役立つ効果が期待できるといわれています。このほか、口臭予防効果も期待できることがわかっています。

アマチャヅル

アマチャヅルはウリ科のツル植物の一種で、絞股藍(コウコラン)や、スイートティー、ゴスペルハーブ、ジアオグランなどの別名でも呼ばれているようです。

アマチャヅルにはストレス解消や、胃痛や胃潰瘍、不眠症などといったストレス性の病気の改善に役立つほか、がん、動脈硬化の予防やリウマチ、神経痛の改善、肩こりの解消などにも効果があるといわれています。

ラフマ

ラフマは羅布麻、ヤンロン、紅麻(こうま)、トウバシクルモンなどの名前でも知られています。中国では葉の部分をお茶にして活用されているようです。セロトニンの分泌を増やすほかにもさまざまな効果が期待できるといいます。

主な例は、生活習慣病の予防改善効果や、喘息を予防する効果、抗菌効果などがあげられます。さまざまな効果が期待できることから、古くからラフマ茶を飲んでいる地域では、病気の人が少ないといわれているようです。

メグスリノキ

メグスリノキはカエデ科の落葉樹です。日本では江戸時代から目薬として親しまれてきた成分だといいます。「千里眼の木」や「長者の木」とも呼ばれており、目のかすみや疲れ目の改善に効果があるといわれています。白内障の進行を緩やかにするという報告もあります。

また、メグスリノキに期待できる効果は目にかかわるものだけでなく、二日酔いに効果がある解毒作用や、動脈硬化を予防する効果もあるといわれています。

あの人気モデルや芸能人も青の花茶を愛飲中!

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フォトジェニックな青の花茶は人気モデルや芸能人の間でも注目を集めているようです。ここでは、青の花茶を飲んでいる2人の有名人をご紹介しましょう。

丹波仁希

10代、20代の男女の間で人気を集めている「テラスハウス」のハワイ編に出演した途端、可愛すぎる!と話題になった女性が丹波仁希さんです。彼女は、日本人とアメリカ人のハーフで、大学に通いながら、JELLYの専属モデルとして活躍しています。

丹波仁希さんは青の花茶を楽しんでいる様子をインスタグラムにアップされています。コメントを見ると、レモンを絞って色の変化を楽しみながら飲んでいるようですね。

渡辺美優紀

AKBグループのアイドルとして愛くるしい見た目とキャラクターで活躍していた渡辺美優紀さんも青の花茶のファンだといいます。渡辺美優紀さんは青の花茶のオリエンタルブルーの色味に驚いたんだとか。

リラックスしたいときのティータイムに活用しているようです。とてもキュートな渡辺さんと同じお茶を飲んでいたらこちらまでかわいくなれそうですよね。

青の花茶でダイエット成功?リアルな口コミも紹介

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袋がスマートだから持ち運びが便利

青いお茶なんて初めて見たから最初は驚きました。スッキリした甘さで本当においしい!会社に置いておいて、休憩時間に飲んでいます。味はもちろん色にも癒されています♡

青の花茶はアルミでできた袋に入って届けられます。光を通さないのはもちろん、ジッパー付きだから、空気に触れてお茶が酸化するのを防いでくれます。袋自体がとてもスマートなのでそのまま持ち運ぶことも可能です。そのため、職場に持って行って飲んでいるという人も多いようです。

無駄な間食をしなくなった!

甘いものが欲しくなったらこれを飲めば、お菓子を食べなくても気が済むんですよね。間食をしなくなったら1か月で4キロ減!ストレスなしで、ラクラク痩せちゃいました

食事制限を頑張っていても、その反動で間食はやめられない…という人もいるでしょう。甘いものを口にしたくなったときには青い花茶がおすすめです。ほんのり甘いので、お菓子を食べなくても満足できた!という意見を持った人が多いです。

寝るのリラックスタイムに

ダイエット中で夕飯を減らしてると、寝る前にお腹がすいちゃうことも。『青の花茶』は甘くて満足感があるし、青い色でリラックス効果も。寝る色でリラックス効果も。寝る前でも安心して飲めます。

夜○時までに食べるのをやめたほうが痩せやすいという話を聞いたことはないでしょうか。しかし、夕飯を抜いたり、食べる量を減らしたりすると、寝る前にお腹がすいてしまうこともありますよね。そんなときはほのかな甘みがある青の花茶がぴったり。

青の花茶はノンカフェインなうえ、鮮やかなオリエンタルブルーはリラックス効果もあるので、寝る前に飲むのがおすすめです。

実際に青の花茶の効果を検証してみた

今回、青の花茶をご紹介するにあたり、私も実際に飲んで検証してみました。ハーブティーというと独特の匂いがあるものが多いですが、青の花茶のティーバッグは一般的な紅茶のような香り。飲んでみてもクセがなく、なかには無味と感じる人もいるのでは?という程度のほんのりプーアル茶のような香りがする程度でした。

やってみたかったのがレモンを入れること。クエン酸の影響で、青色が紫色に変化します。フレーバーティーが好みという人は、レモンを絞ってアイスティーで飲むのがおすすめです。

気になる効果はというと実際に体重が減った!などといった目に見えた結果はまだ出ていません。しかし、リラックス効果は非常に高く、イライラすることが減ったり、よく眠れるようになったりといった効果を実感しています。非常におしゃれな青の花茶を飲むことで心に余裕が生まれたということは十分にあると感じています。

青の花茶を美味しく飲んでストレス知らずの美BODYを手に入れよう

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青の花茶はダイエットの天敵ともいえるストレス解消に役立つダイエットティーです。ダイエット中はつい甘いものが食べたくなる…という人は青の花茶がおすすめです。カロリーゼロなので罪悪感なく無理せずダイエットを継続できますよ。私も飲み続けてダイエットを成功させたいと思います。気になる!という人はぜひ購入してみてくださいね。