亜麻仁油の優れた美肌効果!主要3成分の働きと摂取方法を徹底解説

亜麻仁油の優れた美肌効果!主要3成分の働きと摂取方法を徹底解説

ひと昔前であれば、「油は体に悪い物」という印象が強かったのですが、今は健康食品として様々な油が一般的に使用されるようになりました。代表的なところでは、オリーブオイルやココナッツオイルが有名ですが、亜麻仁油も美肌効果・健康効果があるとされているのをご存知でしょうか。今回はこの亜麻仁油の魅力についてご紹介していきます。


女性に嬉しい亜麻仁油が持つ美肌効果とは

Getty logo

亜麻仁油には女性ホルモンと同じような働きをする成分が含まれており、他にも肌荒れを予防したり便秘改善に効果があるともいわれています。その為、美肌に憧れる女性にとって嬉しい健康油の一つですが、他にも様々な健康効果が得られるということで注目を浴びています。

亜麻仁油とは

Getty logo

『アマニゆ』や『アマニあぶら』と呼ばれているこの植物油ですが、商品として売っている物を目にするだけで、どんな物から出来ている油かをご存知の方は少ないかと思います。そこで、亜麻仁油について少し解説していきたいと思います。

亜麻仁油の原料とは

中央アジア原産の亜麻(あま)という一年草で、春から夏の間に青紫から白色の小さな花を咲かせます。種子は楕円形で黄褐色をしており、亜麻仁油はこの種子から抽出されます。

亜麻仁油に含まれる主成分6つ

亜麻仁油に含まれる主成分は、オレイン酸、α-リノレン酸、リグナン、リノール酸、水溶性食物繊維、不溶性食物繊維となっています。『α-リノレン酸』と『リグナン』については後の項目でご紹介していますので、ここではこれら2つ以外の成分について少し解説しておきます。

オレイン酸

動物性脂肪や植物性の油に含まれている、体内に入っても固まることのない不飽和脂肪酸の一種です。オリーブ油、キャノーラ油、ナッツ類等にも多く含まれており、悪玉コレステロールを抑制する効果があるとされています。

リノール酸

私達の体のエネルギーや細胞の原料となる、必要不可欠な必須脂肪酸で、紅花油、コーン油、ごま油、ナッツ類等に多く含まれており、中性脂肪や悪玉コレステロールを減らす効果があります。しかし、摂取しすぎると善玉コレステロールまで減らしてしまうという欠点もあります。

水溶性食物繊維

水に溶ける性質の食物繊維で、水に溶けるとゲル状になります。この性質により、腸内では便を柔らかくしてくれる為、便秘解消に効果を発揮します。その他、腸の粘膜を守ってくれる働きや、善玉菌を増やす働きもしれくれるといわれています。水溶性食物繊維が多く含まれる食品としては、オクラ、山芋、海藻類、ごぼう等があげられます。

不溶性食物繊維

文字通り水に溶けない性質の食物繊維で、胃や腸の中に入ると水分を吸収して膨らむという性質があります。この性質により、腸内では便のかさを増したり、腸を刺激して蠕動運動を促進し、便秘改善に効果を発揮します。不溶性食物繊維が含まれる食品としては、いインゲン豆、えのき、切り干し大根、アーモンド等があげられます。

亜麻仁油の特徴

亜麻仁油は熱に弱く、加熱すると性質が変わってしまいます。その為、栄養価をそのまま摂取するにはそのまま飲むか、サラダにかける等、非加熱での摂取がおすすめです。

しかし、食用としてよく利用されるオリーブ油やサラダ油のような無味無臭の油とは違い、『生臭い』とか『苦い』という感想が多く、ちょっとクセの強い油のようです。

亜麻仁油に含まれる成分の美肌効果とは

Getty logo

美肌を手に入れる為に良い成分が豊富に含まれているとされている亜麻仁油ですが、どんな成分がどのように作用しているのかはご存知ない方は多いのではないでしょうか。そこで、亜麻仁油に含まれる有効成分について解説させていただきます。

α-リノレン酸(オメガ3)の美肌効果

α-リノレン酸は、私達の体の中では生成されないオメガ3脂肪酸*の一つです。この成分は体内に摂取するとDHA*やEPA*に変化し、コレステロール値の正常化、動脈硬化の予防、認知症の予防等、様々な健康効果が得られるとされている一方で、美肌作りにも有効ということで食生活に取り入れる女性も増えているようです。

(オメガ3脂肪酸*:多価不飽和脂肪酸の一つで、α-リノレン酸、DHA、EPA等の総称)
(DHA*:ドコサヘキサエン酸の略称。体に脂質を生成するために必要な必須脂肪酸の一つ)
(EPA*:エイコサペンタエン酸の略称。体に脂質を生成するために必要な必須脂肪酸の一つ)

肌の代謝をサポートし美肌を作る

α-リノレン酸は、皮膚や粘膜を形成する細胞膜を作る原料となっており、肌が新しく生まれ変わる為の機能をUPさせてくれる効果があるとされています。その他、肌のキメを整えるのに必要なセラミドの原料もなっている為、美肌作りには欠かせない栄養素といわれているのです。

アトピーの緩和や炎症を抑えて美肌を作る

α-リノレン酸には肌荒れを改善したり、アレルギー症状を抑える力がある他、肌の水分が蒸発するのを防ぐ効果もあるとされています。その為、肌が乾燥しやすいアトピーの方の症状緩和に力を発揮してくれる油です。

リグナンの美肌効果

Getty logo

亜麻仁油にはポリフェノールの一種であるリグナンという成分が含まれているのですが、その含有量は食用植物の中でもトップクラスを誇る程だといわれています。この成分には以下のような効果が期待されています。

ホルモンバランスを整え美肌を作る

リグナンという成分は、女性ホルモンと同じような働きをする為、女性のホルモンバランスを整えてくれる効果が期待されています。こういった効果があることにより、更年期障害や骨粗鬆症の予防にも有効だといわれています。

アンチエイジング効果で美肌を作る

リグナンという成分は強い抗酸化力を持っており、老化の原因の一つといわれている活性酸素を抑えてくれる働きがある為、アンチエイジングに効果があるとされています。肌の老化を防ぐことで美肌につながるというわけですね。

食物繊維の美肌効果

亜麻仁油にはゴマの約2倍もの食物繊維が含まれており、亜麻仁油全体の24%を占める程の割合になっているくらいに豊富です。食物繊維には、水に溶けやすい水溶性食物繊維と水に溶けにくい性質の不溶性食物繊維とが存在しますが、亜麻仁油にはそれらの両方が含まれています。

老廃物を排出して美肌を作る

食物繊維は体の中にある有害な物質や余分になっているコレステロールを体外に排出する働きをしてくれます。また、不溶性、水溶性の両方の食物繊維を含んでいることで、便通を良くしてくれるという効果があります。

便秘をするとニキビや肌荒れになるというくらい、腸内環境と美肌作りには密接な関係にある為、亜麻仁油に含まれる食物繊維は美肌作りには強力なサポート役となってくれるといえるでしょう。

亜麻仁油の効果的な摂り方とは

Getty logo

植物油である亜麻仁油は美容と健康に良い効果を発揮する油ということはおわかりいただけたかと思いますが、どのように摂取をすればその効果を得ることができるのでしょうか。以下に摂取方法や注意事項をまとめてみましたので是非参考にしてみてください。

亜麻仁油の年齢別の摂取量の目安とは

摂取する亜麻仁油にどのくらいのα-リノレン酸が含まれるかによって変わります。100gあたりに50gのα-リノレン酸が含まれている場合、成人の方で4~5gの摂取が目安だとされています。小さじ1杯が5g、平均的なティースプーン1杯もだいたい5gの分量になっています。

年齢別の推奨量

亜麻仁油は子供でも摂取可能な油ですが、摂取量の目安は年齢によって差があります

■1~2歳 0.8~0.9g
■3~5歳 1.1~1.3g
■6~7歳 1.3~1.4g
■8~11歳 1.4~1.7g
■12~17歳 1.7~2.3g
■18歳以上 1.6~2.2g

この目安量は以下リンクの2015年版の厚生労働省の『日本人の食事摂取基準』のPDF資料を参考にしています。詳しくはこの資料の『n-3系脂肪酸の食事摂取基準』をご覧ください。

http://www.mhlw.go.jp

熱を加えないで摂取することが必須

これまでの項目でも触れましたが、亜麻仁油は熱に弱く、加熱すると性質が変わってしまう為、体に良い成分をしっかりと吸収したい場合は炒め物の油として使用することはおすすめできません。しかし、出来上がって少し冷めた料理にかけるくらいでは性質は変わらないといわれていますので、温かい料理に使用したい場合は最後にかけるようにしましょう。

継続的に毎朝摂取す

亜麻仁油は薬ではありませんので健康効果が現れるのに即効性はありません。サプリメントでも同じことがいえますが、適量の摂取で半年以上は継続してこそ効果を感じるようになるのです。

ただし、ので、半年きっちり試して効果がなかった場合でも「ここでやめる」と諦めずに1年、1年半と続けてみてください。

抗酸化食品と一緒に摂取する

亜麻仁油は酸化スピードが早く、摂取する為に外に出した時から少しずつ酸化が始まります。酸化した油を摂取してしまうと体内の活性酸素に結びついて過酸化脂質という有害な物質に変化してしまいます。

その為、抗酸化作用のある食品と一緒に摂取すると活性酸素を除去してくれる為、体内で有害物質になることを防ぐことが可能となります。

抗酸化作用の強い食品で有名なのは『ビタミンE』ですよね。ビタミンEを多く含む食品は、カボチャ、ニラ、ブロッコリー、アスパラ、ナッツ類等があげられます。その他、ビタミンCやβカロテンを含む食品も抗酸化作用が強いので、亜麻仁油を摂取する際にはこれらを一緒に摂取することがおすすめです。

亜麻仁油のオススメの食べ方

Getty logo

一番のオススメは、生野菜にドレッシングをしてかけて食べる方法です。亜麻仁油は熱に弱く、加熱すると栄養素が壊れてしまう為、亜麻仁油を摂取する意味がなくなってしまいます。

しかし、亜麻仁油には独特の風味があり、苦味を感じている方も多いので、生では摂取しにくいかもしれません。成人の方で小さじ1杯(5g)程度でいいので、お手持ちのドレッシングに混ぜると食べやすいかもしれませんね。

温かい料理に使いたい場合

亜麻仁油は、加熱すると栄養素が壊れてしまいますが、加熱調理後、少し冷めたものにかけるのには問題ないといわれています。

例えば、抗酸化作用の強い食品であるカボチャの煮つけに使う場合、煮汁と一緒に器に入れて、少し冷めたら亜麻仁油をかけ、煮汁と一緒に口に入れると風味も軽減できるのでオススメです。

亜麻仁油を過剰に食べたときに注意したい副作用

Getty logo

亜麻仁油は美容と健康に良い油ではありますが、過剰摂取すると体に不調をきたす場合があります。主な副作用は以下のとおりです。

腸の働きが活発になり軟便や下痢を起こすことがある

亜麻仁油には便秘解消の効果があるということはこれまでの項目でも少しお話しましたが、これは適量を摂取した場合であって、過剰摂取してしまうと逆に下痢になってしまうことがあります

亜麻仁油を摂取すると、腸内で油を分解しようとする力が働き、腸液がたくさん分泌されてしまいます。食物繊維の効果で便通が良くなっているところにさらに緩めてしまうことになりますので、適量は守るようにしましょう。

妊娠中の時は早産リスクが高くなる

DHAを多く取り入れると頭の良い子供が生まれるということで、健康の為にも亜麻仁油を摂取しようと考える妊婦さんも多いようですが、一方で早産の危険があるという声を多くあがっています

この理由の一つとして、腸の動きが活発になることで、お腹に刺激を与えすぎてしまうことがあげられています。妊娠中は便秘になりやすい為、便秘解消対策としても摂取したいところですが、心配な方は控えたほうがいいかもしれませんね。

血液が固まり難くなり出血が止まりにくくなる

亜麻仁油には血液をサラサラにする効果もある為、もともと血液がサラサラの方であれば出血が止まりにくくなることがあります。特に、血液をサラサラにする薬を摂取している方は注意が必要です。

市販されている「亜麻仁油」商品10選

Getty logo

亜麻仁油は特別な油のようなイメージがあるかもしれませんが、今は比較的容易に入手することが出来るようになっています。そこで、市販されている亜麻仁油の中から厳選して10品をご紹介致します。

【1】母恋しの亜麻仁油

カナダの農場で栽培された亜麻の種子を使用し、低温圧搾法でじっくりと搾り出した100%天然素材のオイルで、酸化の早い亜麻仁油の品質をキープできるよう遮光ボトルに詰められています

こちらの商品では、大さじ1杯で一日に必要なオメガ3脂肪酸を摂取することが可能となっています。

作られた亜麻仁油は、製品ごとに製造番号でしっかりと管理されているほどの徹底した品質管理が行われている安心の商品です。以前は『忘無油(わすれなーゆ)』という名称で販売されていましたが、『母恋しの亜麻仁油』に変更されています。しかし、内容量や原材料に変更はありません。

母恋しの亜麻仁油

¥ 4,990(2017/6/23時点)

内容量270g

【2】COCOCURE アマニ油

チリ産の無農薬で育てられた亜麻を100%使用し、低温圧縮製法で作られた生搾りの亜麻仁油です。酸化防止剤等は一切使用しておらず、天然素材を味となっている為、少し苦味を感じます。

熱や光に弱い性質の油ということで、黒のUVカット仕様の瓶に詰められています。原産国はチリですが、充填は日本で行われています。

α-リノレン酸の含有量について、ラベル表示は2.5mgとなっていますが、実際には2.5gということで訂正が入っていますのでご注意ください。

COCOCURE アマニ油 生搾り コールドプレス製法

¥ 1,200(2017/6/23時点)

内容量180g

【3】オメガニュートリジョン「有機亜麻仁油」

自家栽培の亜麻の種子を使用しており、純粋はコールド圧搾製法で、さらに光・熱・酸素・反応金属の使用を禁止した工程で作られている亜麻仁油です。

亜麻仁油には独特な臭みは苦味があるのが通常ですが、オメガニュートリジョンの亜麻仁油にはこのような臭みがなく、今では北米、ヨーロッパ等各国で人気の商品となっています。

有機JAS フラックスシードオイル(亜麻仁油)237ml

¥ 2,200(2017/6/23時点)

【4】朝日「アマニ油」

食用油、化粧品のオイル等、様々な油商品を取り扱っている株式会社朝日から発売されている亜麻仁油です。徹底した品質管理の元で作られており、最終加工は日本で行われています。

こちらの商品は、100%亜麻の種子を使用し、化学溶剤を一切使用せずに搾り出されており、α-リノレン酸の含有量は100g中50%となっています。

朝日 アマニ油(亜麻の種子100%使用)Flaxseed Oil 170g

¥ 1,237(2017/6/23時点)

【5】ビオクラ「亜麻仁油」

北海道にあるビオクラ契約農場で栽培された亜麻の種子を原材料とし、丁寧に低温で搾りだされた亜麻仁油です。α-リノレン酸の含有量は、100g中50%となっています。

ビオクラの公式サイトでも亜麻仁油単品での販売はされておらず、亜麻仁油が含まれたドレッシングとの併用販売となっています。なお、ドレッシングに使用されている亜麻仁油は、カナダ産、ニュージーランド産をベースとして、北海道産のものが配合されています。

ビオクラ 亜麻仁油&ドレッシングセット 3本セット

¥ 3,456(2017/6/23時点)

内容量(亜麻仁油105g/ドレッシング120ml)

【6】紅花食品「有機亜麻仁一番搾り」

ニュージーランドの有機農法で作られた亜麻の種子を使用して、40℃以下の低温圧搾法で搾られた亜麻仁油です。α-リノレン酸の含有量は58%で、他の商品に比べてやや高めとなっています。やや苦味が強い為、クセを抑えたい方はドレッシングに混ぜる等の工夫が必要かもしれません。

紅花 有機亜麻仁一番搾りリグナンリッチタイプ 170g

¥ 1,533(2017/6/23時点)

【7】日本製粉「アマニ油」

カナダの希少なゴールデン種の亜麻を100%使用し、食用亜麻仁を専門に加工している工場で、化学溶剤を使用しないコールドプレス製法で作られた亜麻仁油です。α-リノレン酸の含有量は小さじ1杯あたりで2.4gとなっています。

日本製粉 アマニ油 186g

¥ 1,191(2017/6/23時点)

【8】日清「アマニ油」

一番搾りを丁寧に仕上げている商品で、ボトルには開封後も酸化が防げるような工夫がされています。小さじ1杯で1日のオメガ3が摂取できるようになっており、このボトル1本で約1ヵ月分となっています。

日清アマニ油 145g

¥ 829(2017/6/23時点)

【9】レインフォレストハーブ「エキストラバージンフラックスシードオイル」

JASオーガニック認定を受けている低温圧一番搾りの亜麻仁油です。ニュージーランドのオーガニック農園で栽培された亜麻の種子の中から厳格な基準に適合したものだけを原料として作られています。無添加・無精製・無漂白で、保存剤も使用されていません。

α-リノレン酸は、他に販売されている多くの亜麻仁油の中でもやや高めの55~65%となっています。

低温圧搾一番搾り エキストラ バージン フラックスシード オイル(亜麻仁油) 170g

¥ 1,280(2017/6/23時点)

【10】biologicoils オーガニックJAS認証亜麻仁オイル

イタリア産・EU産の有機亜麻の種子を100%使用し、コールドプレス低温圧搾製法で作られたオーガニック認証の有機亜麻仁油です。亜麻仁油特有の苦みが少ない商品ですので、クセのある食べ物が苦手な方でも食べやすいのではないでしょうか。

biologicoils オーガニックJAS認証 イタリア産有機アマニオイル 229g

¥ 1,769(2017/6/23時点)

毎日の亜麻仁油で「美肌」を実感

Getty logo

亜麻仁油というものがあまり知られていなかった頃は高価で手に入りにくいものだったかもしれませんが、健康オイルが一般化してきている現在はリーズナブルな商品も多く、スーパー等の身近な店舗でも多く取り扱われています

少量で毎日の食事にも取り入れやすく、継続して続けやすい健康食品ですので、美容と健康の為にも是非みなさんの生活にも取り入れてみてください。

記事内容は、情報及びこの情報を用いて行う利用者の判断について、正確性、効能、効果、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を参考に行動する場合は、利用者ご自身の責任において行ってください。

最新の投稿


口コミで評判のプラセンタ商品って知ってる?おすすめの5選を紹介♪

口コミで評判のプラセンタ商品って知ってる?おすすめの5選を紹介♪

プラセンタ商品は肌に塗る美容液からサプリメントまで様々なタイプの商品が市販されています。非常に多くの商品があるため、どれを選んだらよいか迷うほどですよね。この記事では口コミで評判のプラセンタ商品を5品紹介しています。自分に合う商品選びの参考にしてみてください。


育乳ブラとしても使えるナイトブラおすすめランキング12選!2018年人気トレンドは優しい着け心地

育乳ブラとしても使えるナイトブラおすすめランキング12選!2018年人気トレンドは優しい着け心地

今回は、育乳ブラとして使えるナイトブラのおすすめ商品をランキング形式でご紹介。選び方のポイントは、自分のバストサイズに合ったサイズであること、肌に優しい素材が使われていること、ほど良いホールド力が得られることなど。 上位にランキングしている商品に共通してみられる特徴は、着け心地の良さに配慮がなされていることです。


プラセンタジェルに期待できる効果はたくさん♪ 話題の商品も併せて紹介!

プラセンタジェルに期待できる効果はたくさん♪ 話題の商品も併せて紹介!

美肌作りに高い効果を発揮するとして有名な『プラセンタ』は、古くから美容成分として使われており、世界三大美女とされているクレオパトラや楊貴妃までもが愛用していたといわれています。その高い美容効果から、現代でもモデルや女優の中でも愛用している方は多いといいます。そこで、プラセンタがもつ力を徹底解明したいと思います。


鍛神HMBを購入して気付いた2つの後悔!口コミから判明した驚愕の効果

鍛神HMBを購入して気付いた2つの後悔!口コミから判明した驚愕の効果

金子賢が全面監修した本格プロ仕様のHMBサプリ「鍛神HMB」。成分や価格など様々なことが気になっている人も多いのではないでしょうか?今話題となっている鍛神HMBを実際に購入して気付いた2つの後悔とともに、口コミから判明した効果をご紹介します。


シミウス副作用が危険!?効果なし?実際に試して損した事実

シミウス副作用が危険!?効果なし?実際に試して損した事実

今話題のシミ消し美容ジェル、シミウス。人気となっている一方で副作用がある、効果がないといった噂も聞かれます。実際のところはどうなのか本当の声を知りたい!というわけで購入して試してみました。