アロエでアトピー改善!その使い方と注意点を徹底解説

アロエでアトピー改善!その使い方と注意点を徹底解説

アロエを切り取って、そのゼリー状の部分を傷や火傷のところにつけると治るということは昔から広く知られており、実際に行ったことがあるという方もいらっしゃるでしょう。そんなアロエには、アトピー改善にも効果があるというのです。そこで、アロエがもつアトピーへの効果や使い方等についてまとめてみました。


アロエのアトピー性皮膚炎に対する効果とは

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現代病といわれることもあるアトピー性皮膚炎は、症状が重くなるとかゆみで眠れなくなるほどつらいものです。アトピーの湿疹を抑える特効薬はステロイド外用薬ですが、強く薬なのでできれば極力使わずに対処したいという方も多いことでしょう。

アロエは昔から傷や火傷の治療剤として用いられてきたことは多くの方がご存知でしょう。肌荒れや鎮静作用もあるということでアロエが配合されたハンドクリームやスキンケア商品等も多く販売されていますが、このアロエがアトピー性皮膚炎の症状を改善する効果もあるというのです。

そこで、アトピー性皮膚炎の概要を解説するとともに、アトピー症状への効果、正しい使い方等についてまとめてみました。

アトピー性皮膚炎とは

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アトピー性皮膚炎は、かゆみをともなう湿疹が顔や手足などを含む全身の様々な部分にできる皮膚の病気で、治ったり症状が悪化したりと繰り返すという特徴があります。まずは、このアトピー性皮膚炎の症状や原因等について解説させていただきます。

アトピー性皮膚炎の症状

アトピー性皮膚炎と一言で言いはしますが、現れる症状や部位は人それぞれで、軽症の方、重症の方等様々です。皮膚症状は左右対称に現れることが多く、主に以下のような症状がみられます。

■皮膚がカサカサと乾燥したような状態になる。
■フケのようなカサカサした皮のようなものがめくれて落ちる。
■赤みのある湿疹や赤い腫れのようなものができる。
■ブツブツと盛り上がりのある湿疹ができる。
■ジュクジュクしたような水分の多い湿疹ができる。
■皮膚の薄い部分がめくれてただれたようになる。
■掻く行為を繰り返して皮膚がゴワゴワと厚ぼったくなる。

アトピー性皮膚炎になりやすい人

実際のところ、アトピー性皮膚炎の原因についてははっきりとは解明されていないといわれていますが、以下のような人はなりやすいといわれています。

アレルギー体質の人

食物アレルギー、アレルギー性鼻炎、花粉症等、なんらかのアレルギーがある方はアトピー性皮膚炎を発症しやすいといわれています。その他、ご自身がこのような体質でない場合でも、ご家族の中にこれらの症状が見られる場合は、その体質を受け継いでアトピーを発症することがあるといわれており、こういった体質のことを『アトピー素因』といいます。

皮膚のバリア機能が低下している人

通常の皮膚は、一番表面の部分から『表皮』『真皮』『皮下組織』というような層の状態になっており、表皮にある皮脂膜・角質層、角質細胞間脂質がダニ等の微生物等が侵入するのを防いだり、水分の蒸発による肌の乾燥を防ぐといったバリアの機能を果たしています。

しかし、アトピー性皮膚炎の方の皮膚はこういったバリア機能が低下している為、各層が乱れ水分が蒸発しやすく乾燥しやすい状態となっていたり、アレルゲンが皮膚内に侵入してかゆみを感知する知覚神経を刺激しやすい状態にあります。

このような皮膚の方はちょっとした刺激でかゆみが起きやすく、掻くことでさらにバリア機能を破壊し、またアレルゲンが侵入しやすくなるという悪循環に陥りやすいのです。

アトピー性皮膚炎を引き起こす引き金とは

アトピー性皮膚炎はなんらかの要因が作用することで発症します。では、どんなことが引き金となってその症状が現れてしまうのでしょうか。以下にまとめてみました。

皮膚への刺激

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私達の生活環境の中には、花粉、カビ、ハウスダスト(ダニ等)、動物のフケ、砂埃など、様々な刺激要因が存在しています。その他、肌に直接塗る化粧品等の化学物質、太陽からの紫外線、汗や皮脂汚れといった分泌物も肌への刺激物質となります。

これらが原因で痒みを引き起こすとどうしても掻いてしまうと思いますが、この行動自体も肌に物理的な刺激を与えていることになるんです。

環境変化などのストレス

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環境の変化や生活習慣の乱れ等でストレスがたまっている場合にもアトピーは発症しやすいとされています。

私達の体の中には『副腎』という臓器があり、その臓器からは『副腎皮質ホルモン』が分泌されています。このホルモンは『ステロイドホルモン』とも呼ばれており、炎症を抑えたり免疫力を抑えたりする力があります

「免疫力を抑えると病気への抵抗がなくなるのでは?」という発想をもたれる方がいらっしゃるかもしれませんが、アトピーの痒みが強力なのは、皮膚内に刺激物質が侵入した際に免疫細胞が過剰に発生してしまい、攻撃しなくてもいい物質にまで反応することが原因と一つともいわれています。

ストレスが溜まると、常に脳や筋肉に血液を集中させる為にステロイドホルモンを分泌し続けることになります。本来ステロイドホルモンというものは、必要な時に必要な分量を分泌するのですが、常に副腎が働いている状態になると、次第にステロイドホルモンをうまく分泌することができなくなります。

ストレスがアトピーの引き金になるというのは、副腎という臓器の不調が原因ということになるのです。

子供は食事にも注意

特に、消化器の機能が未発達な赤ちゃんや2~3歳までの子供は、アレルゲン物質への反応が敏感だといわれています。食べ物の中でアレルゲンになりやすいのは、卵白、牛乳等の乳製品、大豆製品、米、麦等です。消化機能が発達してくると、食べ物でのアレルギー反応は起きにくくなります。

アトピー性皮膚炎を軽減するためのポイント

アトピー性皮膚炎の症状がでたら、軽いうちに対処することが酷くならないポイントといえるでしょう。症状軽減の為のポイントは以下の3つです。

外用薬を使う

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アトピー治療の薬といえばステロイド薬がメインとなりますが、強い薬である為使いたくないという方、使わないようにしている方もいらっしゃるでしょう。しかし、酷くならないようにするには、まずは早急に炎症を抑える必要があります。その為にも外用薬は避けるのではなく、上手に利用するようにしましょう。

きちんとスキンキエアをする

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炎症を抑えるとともに必要なのが保湿力のキープです。その為にも、化粧水やクリーム等でしっかりと保湿と油分補給をするようにしましょう。

皮膚への刺激を減らす

炎症を抑えることで痒みが軽減されれば、掻くことによる刺激は減らすことができます。その他も、『ハウスダストから肌を守る為に掃除をまめに行う』『汗をかいたら拭くか洗い流す』等、『皮膚への刺激』の項目で記載した要因を排除する工夫をすれば、皮膚への刺激を減らすことができます

アロエでアトピー性皮膚炎を改善する

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アロエは昔から傷や火傷の治療に使われており、今でも植木鉢のアロエをパキっと折って傷口につけている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんなアロエには、アトピーを改善する効果もあるということはご存知でしょうか。ここからはその効果や使い方等についてご紹介致します。

アロエの種類と使い方

世界には500種類以上ものアロエが生息しています。日本でよく見られるのは『キダチアロエ』や『アロエベラ』といった種類のもので、その中でも薬用として主に利用されているのは『アロエベラ』になります。

アロエベラは農家の方が直接搬入しにくる農産物市場等でも販売されていることがあり、家庭でも生のアロエを利用することができます。

生のアロエの使い方

食用としては、外側の皮も食べることができるのですが、苦味が少し強いのが難点かと思います。アロエベラは肉厚で、外側の皮を剥ぐと中は透明なゼリー状の果肉が現れます。この果肉は苦味が少なくサラダやヨーグルトに混ぜると食べやすいかと思います。執筆者である私はゴーヤやピーマンの苦みが苦手で食べられませんが、この果肉は食べることができました

肌に使用する際は、食用の果肉を使った後の皮についているものをスプーンなどでそいでもいいですし、果肉そのものを潰してもいいかもしれませんね。しかし、生のアロエは肌には刺激になることもありますので、かゆみ等がでないか注意しながらご使用ください。

アロエがアトピー性皮膚炎を改善する働きとは

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昔から薬用としてもよく利用されてきたアロエですが、アトピーにはどのように作用するのでしょうか。以下にまとめてみました。

肌のターンオーバー調整作用

アロエベラの研究で、抽出エキスを含ませた培養地で人の表皮細胞を培養したところ、肌のターンオーバーを促進させる力があるということがわかっています。

人の皮膚は、細胞同士が隙間なく密着していたほうが強い構造となっており、このような肌を持っている方は肌トラブルが少ないといわれています。アロエベラには、細胞同士をくっつける為の接着剤の役割をするタンパク質を増やす働きがある為、皮膚を強くする為のサポートをすることができるのです。

肌の保湿作用

アロエのゼリー状の果肉部分には『ムコ多糖類*』という保湿効果の高い成分が含まれています。その他、活性酸素を除去する働きやコラーゲンの生成を促す効果も期待されており、肌の保湿にアロエは効果的だといわれています。

アロエの保湿作用は、アロエ成分を肌に塗ることだけではなく、食べることでも効果を発揮します。

(ムコ多糖類*:人の体にある細胞の周りで、体液を蓄える働きをもった物質で、加齢により減少していく性質をもっている。ムコ多糖類の”ムコ”とは粘液性のある物質を指す)

抗菌・殺菌作用

アロエの中で、薬用や食用でよく利用されているアロエベラには、抗菌・殺菌効果をもつ『アロエシン』『アロエチン』という成分が含まれています。特に『アロエチン』は、塗布するとニキビ、傷、吹き出物等に効果を発揮し、摂取すると悪玉菌を殺菌する効果があるといわれています。

整腸作用

アロエの苦み成分である『アロイン』『アロエエモジン』には胃腸の働きを活発にする効果があるとされています。その他、『アロエソンエモジン』という成分にも胃腸の働きを活発にする効果があり、便秘解消にも良い成分といわれています。

しかし、『アロイン』と『アロエエモジン』という成分には子宮を刺激する作用がある為、妊婦の方の利用はおすすめできません

アロエをアトピー性皮膚炎に使う時の注意点

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アロエは化学物質ではなく自然由来の成分なので、安心して使えると思いがちですが、アトピー性皮膚炎の方は特に肌が敏感ですので使用には注意が必要です。

効果を過信しすぎない

アロエは薬ではないため即効性はありません。アトピーの改善効果はあるとはいえ、ひどい炎症をアロエだけでは対処しきれません。強い薬をたくさん使う必要のないよう、改善に向けてのサポート役になってもらうという考え方をもつほうがいいでしょう。

主治医に相談する

アトピー性皮膚炎の方は皮膚科に通っている方も多いかと思いますので、アロエを使用したいと思った場合は主治医に一度相談されることをおすすめします。

肌に使う時は生葉よりもアロエ配合市販品がおすすめ

生のアロエは栄養分も豊富ですが、雑菌が付着している可能性も高い為、アロエが配合された市販品のほうが安心です。商品によっては『アロエ〇%』というように配合量も記載されていますので、選ぶ際の目安になるでしょう。

肌に使う時は事前にパッチテストを

アロエに限ったことではありませんが、肌が敏感な方は、優しいといわれている植物成分でもアレルギー反応を起こす場合があります。その為、アロエの使用を開始しようと思う場合は、少量でパッチテストを行うことをおすすめします。

摂取する時は量に注意

アロエには胃腸を整える作用や便秘解消の効果もあるとされている分、体質によってはお腹が緩くなってしまう場合があります。キダチアロエの場合は約15g、アロエベラは約60gが成人の摂取量の目安とされていますので、食べ過ぎないよう注意しましょう。

摂取してはいけない人

これまでの項目で少し触れましたが、アロエに含まれる『アロイン』と『アロエエモジン』という成分には子宮を刺激する作用があるとされています。その為、妊婦の方は接種しないほうがいいでしょう。その他、子宮に充血を招く作用もある為、女性の月経時の摂取もおすすめできません。

異常を感じたら使用を中止する

肌につける場合でも、摂取した場合でも、もし体調や肌に異常を感じた場合はすぐに使用を中止し、症状が酷い場合、治まらないと感じた場合は速やかに医療機関を受診することをおすすめします。

アロエのその他の効果の数々

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アロエは基本的に強い副作用もないということで、民間療法の治療薬にも利用されており、その効果はアトピー性皮膚炎への作用以外にも以下のような効果が期待されています

血流改善効果

アロエに含まれる『アロイン』という成分には、血管を柔らかくして血圧を下げる効果があるとされています。これにより血液もスムーズに流れ、血管内の余分なコレステロールの排出のサポートにもなる為、高血圧の予防にも効果があるとされています。その他、血行不良が原因で起こる、冷え性や肩こりにも効果があります。

免疫力向上効果

アロエに含まれる『アロミチン』という成分には、免疫力をUPさせる効果があり、抗がん作用があるともいわれています。

ダイエット効果

アロエに含まれる『アロエマンナン』という成分には中性脂肪を減らす働きがあり、アロエベラにしか含まれないサポニンにも同様の効果があるといわれています。その為、アロエを摂取すると、体内でエネルギーとして消費しきれなかったブドウ糖から変換された中性脂肪が蓄積するのを防いでくれます

健胃効果

アロエに含まれる『アロエエモジン』という成分は、胃腸の働きを活発にする働きがあります。その他、『バルバロイン』という成分には胃を丈夫にする作用が期待されている為、胃を健康に保つのに効果的だといわれています。

二日酔い改善効果

アロエにはビタミン、ミネラル、アミノ酸といった栄養素が豊富に含まれており、これらの栄養素が肝臓の働きを良くしてくれる為、二日酔いの改善にも効果があるといわれています。

火傷や傷の修復効果

アロエには抗菌・殺菌成分が含まれており、さらに抗炎症効果や皮膚の組織を修復してくれる力がある為、火傷や傷の修復効果があるといわれています。

しかし、生のアロエには雑菌も多く存在していることがあり、そのままつけると逆に炎症を起こす可能性があります。その為、火傷や傷に使用したい場合は、アロエを熱湯消毒した後、切断面から出てくる液を使うようにしましょう。

ただし、これは軽症の場合のみです。軽症よりひどいと思った場合は医療機関を受診することをおすすめします。

美肌効果

アロエが持つ高い保湿効果の他、肌の老化の原因である活性酸素を除去する働きや、肌のハリに必要不可欠なコラーゲンの生成を促す効果もある為、美肌に良いとされています。

アロエとは

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これまではアロエの効果や使い方等についてご紹介してきましたが、ここではアロエとはどのような植物なのかについてまとめてみました。

アロエの歴史

アロエは、ツルボラン亜科アロエ属の多肉植物の総称であり、世界で500種類以上が確認されており、その多くはアフリカ大陸南部やマダガスカル島に集中しているといわれています。

日本には鎌倉時代に流れてきたといわれており、現在ではキダチアロエが九州、瀬戸内海、伊豆半島等の海岸付近に移出して帰化しています。

日本で一般的なアロエとその用途

日本でもっとも流通しているアロエは『キダチアロエ』『アロエベラ』ですが、医薬品に関する品質規格書で示すアロエは『ケープアロエ』という品種を差しています。

キダチアロエ

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自然生息以外では、観賞用、食用として栽培されている品種ですが、育てやすく成長も早い為、自宅でも気軽に育てることができるのが特徴です。葉の部分の皮は苦味が強いですが、内部のゼリー状の果肉部分は葉ほどの苦みはないといわれており、アロエベラよりも薬効効果は強いとされています。輸出入はワシントン条約によって制限されています。

アロエベラ

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今は食用として栽培されていることも多く、キダチアロエよりも食べやすい味だといわれています。その為、日本では刺身として食べられることもあり、ヨーグルトやアロエドリンクに使われることが多いのはこの品種です。

アロエはほぼ全種類がワシントン条約によって輸出入が制限されていますが、栽培種ということで例外措置されていいます。

ケープアロエ

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南アフリカのケープ州を主な産地としており、フェロックス・アフリカーナ等数種類の総称です。その中でも代表的なのは『フェロックス』で、高さが6メートルにもなる大型品種です。

ケープアロエは苦味が強いといわれているキダチアロエの15倍もの苦味があるといわれており、作用も強いのが特徴です。薬局方*(やっきょくほう)でいわれているアロエとはこの品種のことをさしています

(薬局方*:医薬品に関する品質規格書)

アロエの有効成分

アロエには様々な成分が豊富に含まれていますが、ここでは代表的な有効成分についてご紹介しておきたいと思います。

植物系フェノール系成分とは

アロエの苦み成分である『アロイン』『アロエエモジン』、その他『アロミナン』『アロエチン』等があります。この植物系フェノール系成分には、鎮痛効果や雑菌抑制効果があり、主成分である『アロイン』には整腸作用、健胃作用、便秘解消効果が期待されています。

多糖類系成分とは

アロエの表面の皮をむいた、透明なゼリー状の果肉の中に多く含まれている成分で、アロエには主に『ムコ多糖類』とよばれる成分が含まれています。アロエの果肉はネバネバしていますよね?このネバネバがムコ多糖類で、同じようなヌメリがあるウナギ等にも含まれています。

ムコ多糖類は、私達人間の体にも存在しており、細胞と細胞をくっつける為に重要な働きをしています。この成分は、保湿力に優れている他、血糖値を下げる効果や血液をサラサラにする効果もあるとされています。

その他の成分とは

アロエには、ビタミンC、Aをはじめとした多くのビタミン類が含まれている他、カリウム、鉄分等のミネラル等も豊富に含まれています。

その他、キダチアロエには含まれず、アロエベラに含まれているサポニンという成分があります。『大豆サポニン』という名称でお馴染みのこの成分には、抗菌・抗炎症作用、抗アレルギー作用がある為、アトピー対策でアロエを使用したい場合はアロエベラが含まれている商品を使用するほうがいいでしょう。

アロエを適切に使って「アトピー改善効果」を実感

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アロエは様々な効果をもたらしてくれる万能薬といわれています。肌にあえば薬を使用しなければならない期間を減らすことも夢ではありません。肌につけたり、摂取したり、体の外と中の両方からアプローチできるアロエですので、正しく使ってぜひ効果を実感してみてください。

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