チャイルドシートおすすめ12選!2018年トレンドは長く使えるロングユースタイプ

チャイルドシートおすすめ12選!2018年トレンドは長く使えるロングユースタイプ

日本では、6歳未満の子どもが乗車する際にはチャイルドシートの取り付けが義務付けられています。現在、長く使用できるロングユースタイプを中心に、新生児でも使用できるチャイルドシートや4歳からをターゲットにしたジュニアシートなど子どもの安全性を考慮したさまざまなチャイルドシートが売られています。もちろん安全性の高さを最優先に選ぶべきですが、それでも「たくさんありすぎて分からない」という方のために、特におすすめのチャイルドシートをご紹介してます。購入するときの検討材料にお役立てください。2018年最も人気があるのは、長く使えるロングユースタイプ。買い替えの必要がなく便利。それでは、まずはチャイルドシートの種類とその選び方を見ていきましょう。


チャイルドシートは種類・メーカーがとにかくたくさん!

6歳未満の子どもが乗車する際に着用義務のあるチャイルドシート。購入を検討している家庭でも、その販売種類の多さに「どれを選んでいいか分からない…」という方も多いのではないでしょうか。それもそのはずで、現在各メーカーから多くの種類のチャイルドシートが販売されています。

このページでは、チャイルドシートについて勉強してきた筆者が、本当におすすめのチャイルドシートをご紹介。大切な子どもを守るための安全なチャイルドシートを見ていきましょう。

チャイルドシートの選び方

良質なチャイルドシートを選ぶ際、どのようなことに留意すれば良いのでしょうか?まずは、チャイルドシートを選ぶ際知っておきたいポイントを見ていきましょう。

■チャイルドシート3つの選び方
・安全性の高いもの
・子どもの年齢に合ったもの
・適応車種

チャイルドシートの選び方1.安全性の高いもの

チャイルドシートで絶対考慮しなければいけないのが、安全性。現在、日本国内での使用が認められているのは、国土交通省による安全基準に適合した「Eマーク」、または2012年7月以前に製作された「自マーク」が貼られているもののみです。この他輸入品の場合は、ECE規則や米国安全基準が適用されています。必ずこれらのマークがあることを購入時に確認してください。

さらに、その年齢に合った安全性能を見ておきましょう。各メーカー独自の安全機能を備えているチャイルドシートを発売しているので、メーカー別に特徴を掴んでおくこともポイントです。

チャイルドシートの選び方2.子どもの年齢に合ったもの

チャイルドシートは、対象年齢が決まっています。対象年齢表記はチャイルドシート本体または箱、説明書に記載してあるので、必ず自身の子どもが使用して問題ないかを確認しましょう。ここでの年齢は、あくまで目安となるもので、年齢の割に体重が重いまたは軽い場合は、体重の方を見てください。

子どもの体格に合っている状態ではじめてチャイルドシートはその安全機能を発揮してくれます。子どもの成長に合わせてチャイルドシートを変形させて長い期間使用できるロングユースタイプが人気。いつまで使用したいかも考慮しておくのが良いでしょう。

チャイルドシートの選び方3.適応車種

ほとんどのチャイルドシートは、どんな車にも設置できるように設計されています。しかし、稀に古い車や外国車だと、規格に適応せず設置できないこともあります。購入前に自分の車に適応しているかどうか、確認しましょう。

新生児向けのチャイルドシートおすすめ3選

これまでチャイルドシートの選び方についてみてきました。しかし、新生児向けを選ぶ場合、勝手が異なります。新生児向けのチャイルドシートでは、安全上後ろ向きに設置する必要があるためです。ここで、新生児向けのチャイルドシートのおすすめTOP3を見ていきましょう。

1位. サイベックス シローナ

1位. サイベックス シローナ

成長に合わせて簡単調節、リクライニング機能付き

簡単かつ安定させて固定できるISOFIXシステム対応の新生児から使用できるチャイルドシート。より安全な後ろ向き装着が最大4歳頃まで可能です。後ろ向き装着時は7段階、前向き装着時は5段階のリクライニング機能付きで子どもにとっても快適なチャイルドシートです

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2位. マキシコシ ペブル Pebble

2位. マキシコシ ペブル Pebble

ベビーカーとのドッキング可能

AirBuggy、COCO・Quinny、ZAPPなど対応ベビーカーに装着することができる新生児向けのチャイルドシート。生後まもなくからベビーカーを使えるので、お出かけのエリアがグッと広がります。その他、新生児期の赤ちゃんの乗せ降ろしがしやすい工夫がいっぱいのチャイルドシートです。

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3位. アップリカ ディアターンプラス

3位. アップリカ ディアターンプラス

業界発の回転式ベッド型チャイルドシート

退院後すぐから使える新生児対応・後ろ向きにもできるベッド型チャイルドシート。業界では珍しいあお向けに寝かせてあげられるベッドで、頭と首を安定させ、気道を圧迫せず、腹式呼吸を妨げないから安心。
実勢価格 29,000円前後

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年齢別チャイルドシートのおすすめ3選

新生児以降のチャイルドシートはどのように選べばよいのでしょうか。1歳から、3歳から、4歳以降のジュニアシートのおすすめをそれぞれ3つご紹介。

1歳からのチャイルドシートおすすめ1位. コンビ エッグショック

エッグクッション搭載のチャイルドシート

驚きの衝撃吸収素材「エッグショック」

コンビの特徴である卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材を、頭からお尻部分に搭載。圧迫感のない車内空間を大切にしながら、もしものときも衝撃を背中全体で受け止めることができる安全性の高いチャイルドシートです。立体メッシュシート採用のため、高い通気性と快適性を実現。安全性・快適性を兼ね備えていました。

さらに、ママ・パパの満足度が高いのも特徴。操作のストレスが少なく、リクライニングは前向き・後向き3段階可能で、シート背面のつまみをスライドするだけで身長に合わせて調節可能。シートはウォッシャブル。安全性と快適性を兼ね備えたチャイルドシートです。
実勢価格 20,000円前後

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3歳からのチャイルドシートおすすめ1位. GRACO ジュニアプラス

長期年齢で使用できる優秀チャイルドシート

リクライニング・ヘッドサポート調節簡単便利

3歳から12歳ごろまで使用できるロングユースタイプのチャイルドシート・ジュニアシート。6段階の高さ調整ヘッドサポートで成長と年齢に合わせて長く使用でき、背もたれの取り外しもできます。また、リクライニングの調節も簡単なので、乗り心地・使い心地も抜群。シートはウォッシャブルで長く清潔に使用できます。

さらに、このチャイルドシートは、厳しい欧州安全基準適合品。衝突時、頭を保護するサイド・インパクト 、プロテクションを、ヘッドサポート部は、衝突を吸収するEPSフォームを採用。どんな年齢の子どももしっかり守ってくれるチャイルドシートです。
実勢価格 6,600円前後

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4歳以降におすすなチャイルドシート1位. レカロ ジェイワン

4歳以降におすすなチャイルドシート1位. レカロ ジェイワン

使いやすさ抜群で大満足!

レカロのチャイルドシートには独自の特許技術がたくさん。独自のHEROハーネスシステムでねじれを抑制するベルトは、ヘッドサポートと肩ベルトの高さ位置調節がワンタッチでできるので、ベルト調整は不要。肩から胸まで長く伸びるグリップパッドが体をしっかりホールド。安全面もしっかり考慮されています。

大型のサイドプロテクションが頭部・肩・腰・太ももの4ヶ所をしっかり支えます。成長に合わせてブースターモードでも使用可能。また、シート背面の「体重モード切替機能」で、体格に合った最適な高さ位置設定が簡単・確実にできるので、「体格に合ってないか不安」ということがなくなります。さらに、全てのベルトパーツは本体内に収納できるので、パーツ紛失の心配もありません。
実勢価格 24,000円前後

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安いおすすめチャイルドシート3選

チャイルドシートは大きな買い物。少しでも低コストでおさえたいのは、どなたでも思うことでしょう。ここでは、安くて安全なコスパの良いチャイルドシートTOP3を見ていきましょう。

安いおすすめチャイルドシート3位. 日本育児 ハイバックブースターEC II Air

コスパと安全性のバランス抜群

コスパと安全性のバランス抜群

安いだけでなく安全性も快適さも兼ね備えているので安心のチャイルドシート。衝撃から頭部を守る大型ヘッドレストを採用。万が一の事故の衝撃を最小限に抑えてくれます。背中、ヘッドパット、ランバーサポートには通気性の良いメッシュ生地を使用しているので快適。面倒なロックオフデバイス不要の簡単取り付けを実現。 取り付けや設置ミスによるトラブルを防ぎます。
実勢価格 9,600円前後

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安いおすすめチャイルドシート2位. リーマン ハイバックジュニアシート

安いおすすめチャイルドシート2位. リーマン ハイバックジュニアシート

エアフリー構造で快適性抜群

座面部には低反発ウレタンを採用し、長時間ドライブでも辛くなりにくくなっています。さらに、本体カバーの着座部には通気性に優れたWラッセル生地を採用。安価ながら子どもの快適性にこだわったチャイルドシートです。
実勢価格 6,600円前後

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安いおすすめチャイルドシート3位. ネビオ ジュニアシート PoPPit

安いおすすめチャイルドシート3位. ネビオ ジュニアシート PoPPit

新生児から使用できるロングユースタイプ

子どもの頭と身体をしっかり守る5点式ハーネスベルトを採用したリーズナブルなチャイルドシート。12歳ごろまで長く使えるロングユースタイプなので、何度も買い替える必要もなく、余計な出費を省けます。安い価格で手に入れることができ、さらに長く使用できる、2つの意味でお得なチャイルドシートです。
実勢価格 7,800円前後

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メーカー別おすすめチャイルドシート3選

日本国内で特に人気のチャイルドシートメーカーは、コンビ、アップリカ、レカロ、サイベックスなど。もちろんこれら以外にも良質なチャイルドシートは存在します。それでは、ここでこれまでご紹介していないJoie、タカタ、エールベベの人気トップのチャイルドシートを見ていきましょう。

Joie人気第1位. チャイルドシート 04 チルト

Joie人気第1位. チャイルドシート 04 チルト

新生児から4才まで使用可能

後ろ向き設置が必要な新生児から4才まで使えるチャイルドシート。成長に合わせて、ベビーモード、チャイルドモードを選んで形を変えられます。ヨーロッパという安全規格に厳しいイギリスのメーカーであるJoieはコスパも良くて安全性も安心なチャイルドシートです。

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タカタ人気第1位. 312アイフィクスジュニア ISOFIX対応ジュニアシート

タカタ人気第1位. 312アイフィクスジュニア ISOFIX対応ジュニアシート

サイズ調整機能&スケールウィンドウで安心便利

日本の老舗メーカーであるタカタのチャイルドシートは安全性も◎。背もたれの高さ・幅・ショルダーベルトガイドが同時に調整できるフレキシブルサイズ調整機能により、体格に合わせて着実に調整できます。スケールウィンドウで体格に合っているかひと目で確認できるので体にジャストフィットします。
実勢価格 26,000円前後

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エールベベ人気第1位. クルット3i プレミアム2

エールベベ人気第1位. クルット3i プレミアム2

赤ちゃんの姿勢を考えたチャイルドシート

回転式チャイルドシートなので乗り降りがスムーズなチャイルドシート。優れたクッション性で頭や身体を守り、頭からお尻まで一直線でフラットな姿勢を保つので、新生児でも使用できます。正しい位置に乗せられるフラットシートを採用しているので、万が一の事故にも万全。

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チャイルドシートの実勢価格表
商品名実勢価格(円)
アップリカ ディアターンプラス29,000円前後
コンビ エッグショック20,000円前後
GRACO ジュニアプラス6,600円前後
レカロ ジェイワン24,000円前後
日本育児 ハイバックブースターEC II Air9,600円前後
リーマン ハイバックジュニアシート6,600円前後
ネビオ ジュニアシート PoPPit7,800円前後
チャイルドシート 04 チルト記載無し
312アイフィクスジュニア ISOFIX対応ジュニアシート26,000円前後
クルット3i プレミアム2記載無し

その他、チャイルドシートを選ぶ要素はさまざまあります。以下の記事は、それぞれのニーズを考えたチャイルドシートの選び方・おすすめを紹介したものです。検討の材料にしていただければ幸いです。

チャイルドシートを購入するときのコツ

チャイルドシートの選び方は、安全性・子どもの成長・車とご紹介しました。これらの他に、チャイルドシートを選ぶときに知っておくと良いポイントがあります。ここで、知っていると得するチャイルドシートを選ぶコツを見ていきましょう。

試乗する

チャイルドシートを選ぶ際には試乗するのがおすすめ。特に2、3歳児は好き嫌いによってチャイルドシートに座りたがらないことも多いので、実際に座らせてみましょう。「せっかく買ったのに、車に乗りたがらないのでほとんど使わない」ということのないように、デザインや乗り心地をその場で経験してもらうのもひとつの方法です。

兄弟の有無で考える

3歳以上離れた兄弟がいる場合、ロングユースタイプよりそれぞれの年齢に合うものを選ぶのがおすすめ。これは、新生児向け、1〜3歳のチャイルドシート、4歳からのジュニアシートをお下がりで弟妹に使用することができるためです。他の兄弟のことも考慮しておくと無駄が省けて最小限のコストで安全性を確保できます。

また、双子の兄弟がいる場合、ロングユースタイプがおすすめ。お下がりができない双子の場合、チャイルドシートという安くない買い物で買い替えを繰り返すのは効率的ではありません。新生児または1歳ごろから6歳以降のジュニアまで使用できるものを選びましょう。

チャイルドシートを選ぶなら、安全性・子どもの成長・車への適合を

チャイルドシートを選ぶときは、これまでで述べてきた通り、安全機能の高さや子どもの成長に合わせて使用できるか、そして車に安全に取り付けられるかを見る必要があります。特に対象年齢は1番に見ておきたいところ。対象年齢が合っていなければ、安全性能がいくら高いチャイルドシートでも安全とは言えません。成長に合ったチャイルドシートを選びましょう。

人気が高いのは、1歳からまたは3歳ごろから6歳以降も使用できるロングユースタイプです。ここに加えて、さらに子どもの快適性、ママやパパの取り扱いの快適性を見ていく必要があります。非常に多岐にわたる選択肢ですが、あなたの家庭にぴったりのチャイルドシートがきっとあるはず。ぜひ、この記事を参考に、より合ったチャイルドシートを購入してくださいね。
※実勢価格は編集部調べ

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