センサーライトおすすめランキング12選!どんな場所でも使いやすいものが2018年人気トレンド

センサーライトおすすめランキング12選!どんな場所でも使いやすいものが2018年人気トレンド

人が近づくと自動でカチッと明かりが点く「センサーライト」。玄関や庭に設置すれば防犯にも役立ちますし、家の階段や廊下に設置すれば転倒防止にもなります。こういった短時間しか使用しない場所は明かりを点けずに通ってしまいがちなので、自動で点灯してくれるセンサーライトは便利です。今回はセンサーライトおすすめランキング12選をご紹介します。MINARIが独自に選んだ、屋外用・屋内用・電池式・ソーラー式など幅広いジャンルのランキングです。きっとお気に入りが見つかるでしょう。明るさ重視ならコンセント式のものを、設置のしやすさを重視するなら電池式やソーラー式を選ぶのがコツ。どんな場所でも使いやすいものを上位に選びました。


人が近づいたのを検知して自動で点灯するセンサーライト

庭や玄関、廊下や階段などでは、いちいち電気を点けたり消したりするのが面倒なことがありますよね。そんな時におすすめなのが、人が近づいたのを検知して自動で明かりを点灯する「センサーライト」です。便利なだけでなく防犯対策にも効果的なおすすめアイテムです。

今人気のセンサーライトにはどんなものがあるのでしょうか?屋外用、屋内用などジャンル別おすすめランキングを発表しちゃいます

センサーライトを選ぶ時のポイント

センサーライトを選ぶ時、どんな点に気をつければいいのでしょうか?たいていの方はセンサーライトについて詳しい知識がないでしょうから、どれを選ぶべきか迷ってしまいますよね。

そんな時は以下の3点を基準に選んでみましょう。満足いくものが見つけやすくなります。

電源の種類を選ぼう

センサーライトの電源は主にコンセント式、乾電池式、ソーラー式の3つがあります。それぞれ一長一短ありますので、自分の用途に合ったものを選びましょう。

コンセント式は電力が切れることがないのが長所ですが、コンセントのある場所にしか設置できないのが欠点です。乾電池式はどこでも設置できますが、定期的に電池を交換する必要があります。ソーラータイプは電気代がかからないのが長所ですが、曇りや雨の日は電力が足りなくなることがあります。

明るさを選ぼう

センサーライトの明るさは商品によって大きく幅があります。自分の用途に合った明るさのものを選びましょう。

白熱電球の明るさは「W(ワット)」で表されますが、センサーライトによく使われるLED電球の明るさは「ルーメン」という単位で表されます。室内用なら数十ルーメン、屋外用なら数百ルーメン、屋外での作業用なら1000ルーメン以上のものがおすすめです。

設置方法を選ぼう

センサーライトの設置方法は、ネジで壁に留めるネジ式、柱などに挟むクランプ式、他にはマグネットや両面テープなどがあります。取り付ける場所やライトの種類に適した設置方法を選びましょう。

屋外用ならしっかり固定できるネジ式かクランプ式がおすすめ。室内用ならマグネットか両面テープで簡単に固定しておくのもアリです。

屋外用センサーライトおすすめランキングベスト3

それではこれから、屋外用センサーライトおすすめランキングベスト3を発表します。

屋外用センサーライトはしっかりと明るく照らすものがおすすめです。夜間に庭やガレージで作業をすることが多いなら、1000ルーメン以上のものをおすすめします。帰宅時に玄関などを照らすだけなら400ルーメンくらいあれば十分でしょう。

今回のランキングでは設置場所や照射範囲の自由度が高く、どんな場所でも使いやすいものを上位に選びました。

屋外用センサーライトを詳しく見る

1位.ムサシ LEDどこでもセンサーライト

1位.ムサシ LEDどこでもセンサーライト

屋外用センサーライトおすすめランキング1位に輝いたのは、「ムサシ LEDどこでもセンサーライト」。タコの足のように自由に曲がる三脚が特徴です。スタンド型として立てて置いたり、柱に三脚を巻きつけて設置したりと、どんな場所にも設置できる自由度の高さが魅力となっています。

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2位.ムサシ フリーアーム式LEDセンサーライト

2位.ムサシ フリーアーム式LEDセンサーライト

フリーアーム式でライトの向きを自由にカスタマイズできる「ムサシ フリーアーム式LEDセンサーライト」。3つのライトの向きをそれぞれ独立に動かせるので、様々な場所で活用することができます。3つのライトを違う向きにすれば全体を広く照らせますし、同じ向きにすれば一方向を強く照らせます。

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3位.ムサシ 3WLEDハイブリッドソーラーライト

3位.ムサシ 3WLEDハイブリッドソーラーライト

ソーラー充電と乾電池を併用したハイブリッド式のセンサーライト「ムサシ 3WLEDハイブリッドソーラーライト」。ソーラー充電が足りなくなると自動的に乾電池に移行して電力を供給します。ソーラー式の欠点である、曇りや雨の日に電力が足りなくなるトラブルを回避することができます。

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LEDセンサーライトおすすめランキングベスト3

では次は、LEDセンサーライトおすすめランキングベスト3を発表します。

センサーライトの電球は主にLED電球とハロゲン電球の2つがありますが、現在はLEDのほうが主流になっています。あえてハロゲン電球にしたいという方でない限り、普通はLEDセンサーライトを選ぶことになるでしょう。

設置の自由度が高い商品を上位に選びました。

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1位.ムサシ 12W×3灯 フリーアーム式LEDセンサーライト

1位.ムサシ 12W×3灯 フリーアーム式LEDセンサーライト

LEDセンサーライトおすすめランキング1位に輝いたのは、「ムサシ 12W×3灯 フリーアーム式LEDセンサーライト」。こちらは屋外用センサーライトおすすめランキングでも2位に入っている商品です。この商品はフリーアームの便利さだけでなく、12Wのライトが3つついた圧倒的な明るさも魅力です。LEDの本領をいかんなく発揮しています。

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2位.ムサシ 4.5Wワイド フリーアーム式LED乾電池センサーライト

2位.ムサシ 4.5Wワイド フリーアーム式LED乾電池センサーライト

ワイドサイズのライトで明るく照らせるセンサーライト「ムサシ 4.5Wワイド フリーアーム式LED乾電池センサーライト」。しっかりとした明るさが欲しい方にピッタリの商品です。こちらもフリーアーム式なので、ライトの向きを自由にカスタマイズできるのが魅力。どんな場所に設置してもしっかりフィットします。

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3位.ムサシ LEDどこでもセンサーライト

3位.ムサシ LEDどこでもセンサーライト

独自の三脚でどこでも自由に設置できるセンサーライト「ムサシ LEDどこでもセンサーライト」。こちらは屋外用センサーライトおすすめランキングでも1位に入っている商品です。非常に高機能なおすすめ商品ですが、LEDの明るさという点では上位の2つにやや劣るということで、こちらでは3位とさせていただきました。

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ソーラー式センサーライトおすすめランキングベスト3

それでは次は、ソーラー式センサーライトおすすめランキングベスト3を発表します。

ソーラー式はどうしても電力が不足がちになるので、少ない電力で長く点灯できる商品を探すのがポイントです。ライトとソーラーパネルが別々のタイプは、パネルだけを日の当たる場所に置けばいいので電力を集めやすいメリットがあります。

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1位.ムサシ 5W×3灯 フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト

1位.ムサシ 5W×3灯 フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト

ソーラー式センサーライトおすすめランキング1位に輝いたのは、「ムサシ 5W×3灯 フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト」です。こちらはLEDセンサーライトおすすめランキング1位でご紹介した「ムサシ 12W×3灯 フリーアーム式LEDセンサーライト」のソーラー版になります。パワーは5Wと劣りますが、電気代がかからないのがメリットです。

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2位.ムサシ 8Wワイド フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト

2位.ムサシ 8Wワイド フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト

8Wのハイパワーが魅力のソーラー式センサーライト「ムサシ 8Wワイド フリーアーム式LEDソーラーセンサーライト」。ソーラー式は明るさが物足りないものが多いですが、こちらの商品は電力が8W、明るさが800ルーメンという、ソーラー式としては抜群の性能が魅力となっています。薄暗くて使い物にならないなんてことがありません。

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3位.ムサシ 6W エコロジーソーラーライト

3位.ムサシ 6W エコロジーソーラーライト

ハロゲン電球使用のソーラー式センサーライト「ムサシ 6W エコロジーソーラーライト」。ライトが大きめで広く照らせる商品です。ライトとソーラーパネルが別々になっているので、パネルだけを日の当たる場所に置いて、ライトは日陰に置いて使うことができます。どんな場所でも活用できる商品です。

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室内用センサーライトおすすめランキングベスト3

では次は、室内用センサーライトおすすめランキングベスト3を発表します。

室内用のセンサーライトはあまり明るすぎるとかえって不快になるので、やわらかい適度な明るさの商品を選ぶのがコツです。50ルーメン前後のものが室内には向いているでしょう。オーソドックスでどんな場所にも使いやすいものが上位にランクインしています。

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1位.アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト マルチタイプ

1位.アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト マルチタイプ

室内用センサーライトおすすめランキング1位に輝いたのは、「アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト マルチタイプ」。オーソドックスで使いやすい円形のライトです。天井に設置し広く全体を照らして使うのがおすすめ。明るさは40ルーメンと12ルーメンの2段階切り替えが可能です。

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2位.アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト ウォールタイプ

2位.アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト ウォールタイプ

壁に設置するのに適した縦長タイプのセンサーライト「アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト ウォールタイプ」。階段や廊下で足元に設置すれば、子供や高齢者の転倒防止に役立ちます。人感センサーによる自動点灯と常時点灯を切り替え可能。ただし乾電池式なので常時点灯は電池の寿命に注意しましょう。

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3位.アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト スタンドタイプ

3位.アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト スタンドタイプ

どんな場所にも設置しやすいスタンド型のセンサーライト「アイリスオーヤマ 乾電池式屋内センサーライト スタンドタイプ」。床や棚の上などに置けばいいだけなので、設置の面倒がないのが魅力です。ネジなどで壁に固定する必要がありません。乾電池式なのでコンセントがない場所で使えるのも便利です。

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その他のセンサーライトおすすめランキングもご紹介

ここまで屋外用センサーライト、LEDセンサーライト、ソーラー式センサーライト、室内用センサーライトの4つのランキングを発表してきました。MINARIでは他にも「電池式センサーライト」「防犯用センサーライト」の2つのランキングを発表しています。こちらもおすすめ商品が目白押しなのでぜひチェックしてくださいね。

電池式センサーライトを詳しく見る
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lm(ルーメン)とW(ワット)って何が違うの?

LEDのセンサーライトを見ていると、明るさの単位にlm(ルーメン)が使われていることが多いですよね。電球の単位としてなじみのあるW(ワット)に比べて、いまいちピンとこない方も多いと思います。

ルーメンというのはどういう単位で、ワットとは何が違うのでしょうか?

ワットは明るさではなく消費電力の単位

白熱電球で使われる「ワット」は、明るさではなく消費電力の単位です。白熱電球では消費電力と明るさはおおむね比例しているので、明るさの目安としてワットが使われています。実はルーメンのほうが明るさを表す正しい単位なのです。

なぜLEDではルーメンが使われるの?

LED電球は消費電力が非常に少なく、ほとんどの電球が数ワットしかありません。なので明るさの目安としてワットが適切ではなくなったため、代わりにルーメンが使われるようになったのです。

ルーメンとワットの関係は?

ルーメンとワットの関係は、おおむね以下のようになっています。

白熱電球60W相当→約800ルーメン~
白熱電球50W相当→約600ルーメン~
白熱電球40W相当→約450ルーメン~


ルーメンと一緒に「白熱電球〇W相当」と併記されている商品も多いので、こちらも参考にするとよいでしょう。

便利で防犯にも役立つセンサーライトを取り入れよう♪

センサーライトは便利なだけでなく、階段での転倒防止や不審者の侵入防止など、安全や防犯の面でも役立つおすすめアイテムです。まだ取り入れていない方は、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。

今回のランキングも参考にして、お気に入りのセンサーライトを見つけていただければと思います。

記事内容は、情報及びこの情報を用いて行う利用者の判断について、正確性、効能、効果、その他一切について責任を負うものではありません。この記事の情報を参考に行動する場合は、利用者ご自身の責任において行ってください。

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